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夢に夢見る

気づいたらドルヲタだった人がアイドルへの想いを垂れ流すブログ

単位を落として辛いという話

 

 

 

 

必修科目の単位を落としました。

 

 

 

いや、これ結構笑えない。たったさっき知った勢いでめちゃくちゃな文を書いてます。本当にショックすぎて。

 

わたし自分で言うのもなんだけど、頭は良くないけど結構授業とかは寝ないし真面目に受ける方だし、やれって言われたことは(大抵ギリギリまで溜めてるけど)ちゃんとやる方。しかも、学校でも先生とか友達とかに理不尽なくらい勉強出来そうって言われるタイプの人だから、本当はそんなに頭良くないのに固定概念のせいで損しがちなんですよ。

 

 

ちなみに落としたのは英語。これ結構重要なやつ。もし来年も受けるんだったら(多分そうなるんだろうけど)相当しんどい。なぜなら、結構授業内の話し合いが重要な科目だから。全員年下っていう状況の中、1人だけ2年生って相当しんどい。

 

 

今回単位を落とした理由を、自分なりに分析してみました。

 

①課題をちゃんとやらなかった

この科目には半年間かけての課題があって、それが「英語の本を読んでネットで問題を解く、そしてそれでポイントを溜めてボーダーラインを越えればクリア」というもの。結構このボーダーラインがしんどかったっていうのもあるんだけど、さらにこれを達成できなかったのにもいくつか理由がある。

・「半年あるから…」と考えていた

結構これは痛かった。わたしは本当に課題を溜めに溜めまくって締め切りギリギリに完成させるタイプなので、これできっと余裕ぶってたんだと思う。しかも実質授業あるのは4ヶ月だし、始めるの遅かったからどれくらい大変なのかということにも気づけなかった。

・英語の長文読解が苦手

英語がもともと苦手なのに加えて、長文読解が特に一番苦手なのも大きな原因だったと思う。センター試験の時も、時間食う割に全然点数取れない長文読解が苦痛で仕方なかった。英文を読むのが遅いのでなかなか進まないし、集中力がないのでどんどん飽きてきて理解できなくなる、それと並行して忘れっぽいので最初の方の内容を忘れる。これの繰り返しでした。理解できていないと問題が解けないから(一定数正解しないと点数が取れない方式だった)、大まかな内容を理解しただけでは全く意味がなかった。

・1回目に不合格になって自信を失くした

この課題は"本1冊読む→ネットで問題解く→一定数正解でポイント"だったんだけど、最初の1冊目でいきなり不合格になってしまって、しかも最初だったから使い方もよくわかんなくて、それがトラウマになってしまったんだと思う。それを引きずってしばらくの間そのページ開けなかったし。

さらに、この課題の対象である本の中にはディズニー作品や洋画が小説化したものが多かったんだけど、わたしはそういう系のものを全然見ない人なので、そこもかなり不利だったと自分では思ってる。それに加えて、毎学期頭と毎学期末にやるCASECというテストで成績が上がると加点、みたいな制度もあるんだけど、わたしは50点以上下がったのでその辺もあると思います。

 

②一気にいろんなことに挑みすぎた

1年後期になるのとほぼ同時に、いろいろなことを始めたのはかなりでかい。それが、

  • バイト
  • 自動車学校
  • ドラム

この3つだ。

バイトと自動車学校はほぼ同じ時期(9月中旬〜下旬)に始めた。特にバイトはめちゃくちゃ覚えることが多かったし、自動車学校も親に年末帰省するまでに卒業して、と言われていたので結構大変だった。さらにドラムも9月下旬くらいから始めて10月末の学校祭に出ることになったのでそこから猛練習した。10月中旬から末にかけてはバイトもあるし自動車学校もあるしドラムも練習しなきゃいけないし他のサークルの練習でギターもやらなきゃいけないし、で家事も放棄状態になるくらいとにかく時間が全くなかった。

①の課題は塵も積もれば山となる方式で、自分で空いた時間を見つけてちょっとずつやっていく感じなので、後期のスタートダッシュで余裕がなくなっていた自分には、自分の空いた時間に勉強する気力すらなかったと考えられる。

 

A.B.C-Zのデビュー5周年に浮かれすぎていた

今思うとこれも結構ある気がする。特に1月は勉強しなきゃやばいって時にデビュー5周年が近づいてるし、テスト期間とデビュー日かぶりよるし。やっぱり5周年って、ほかの周年よりもなんか特別で嬉しいものな気がして、多分より好きな気持ちが増したんでしょうね。うーん、言葉にすると上手くまとめられないけど、とにかく勉強<<<<<<<<<<<えびになってた1年だったということは間違いない。学生としてダメダメすぎる。

 

 

 

まあまとめてみると、課題をちゃんとやってなかったのが悪いわけですが。それにかかる原因が多方面からあったということがわかりました。

あと、やっぱりスタートダッシュって大事だなと思った。きっと10月に時間があればちょっとはやっていたかもしれない。やっぱり人間詰め込みすぎるとダメな気がする。

 

正直これ以外の科目は割と90点前後取れていたのと、前期この科目で90点取れていたのも今回こんなにハートブレイクしてる原因だと思う。前期はあの課題なかったし…。そう考えると何もかもあの課題のせいな気がしてきて腹たつ!!!!←

 

 

今回こういう風に勢いだけでまとめてみたけど、自分を見つめ直すいい機会になってよかったと思う。英語は好きだし得意になりたいけど全然出来なくて、だからって努力してるわけでもないし、頑張ろうって言っても口だけになりがちなので、ちょっとずつでも出来るようになりたいです。というわけで、寝て起きたら英語の勉強と漢検の勉強と友達との福島旅行の荷造りとバイト頑張ろう。あ、気力があれば部屋の掃除も。おやすみなさい。

 

 

ジャニヲタとしての応援スタンス(10代・学生・女子ドルヲタ掛け持ちの場合)

またまたお久しぶりです。気づいたら前の記事から4ヶ月も間が空いてた。春休みになって、いろんな方のはてなブログを読んで、便乗したいものがあったのでさせていただきます。めちゃくちゃ遅めだけど。突然の引用すみません。

 

http://cori0922kw.hatenablog.jp/entry/2016/05/14/213035

 

春休みということで多少時間に余裕もできたし年度末だということで、わたしなりの応援スタンスについてまとめたいと思います。まあ10代・学生とか書いときながらあと4ヶ月半もすれば20代です。

 

 

わたしの基本データ

  • 新潟県在住(出身は秋田)
  • 大学1年生
  • 某チェーンのファミレスでバイトしている(9月から)
  • 月の給料は3万円前後
  • 毎月奨学金5万円、両親から3〜4万の仕送りあり(ただしそのうち6万くらいは家賃や光熱費に消える)

 

☆担当

飛鳥ちゃん(乃木坂)に関してはジャニーズではないですが、わたしの応援スタンスに深く関わってくるので入れさせてもらいました。

 

☆雑誌を買う基準

ドル誌とかTV誌は基本買わない。立ち読みで事足りるしここに使ってるお金があったら別のに使うわ!!!っていう理由で3〜4年くらい前から例外を除き一切買ってない。ちなみにその例外が、1年半くらい前に読者ページに自分のイラストが載ったWink Upと、3ヶ月くらい前に河合くんの1万字インタビューが載ったMyojo。ファッション誌に載った時は、自分のファッションの勉強がてら買います。

あと、飛鳥ちゃんが載ってるファッション誌は基本買う。でもSweetは年齢層が高いのと見開き2ページしか載ってないので初登場の時しか買ってない。週刊なんとかみたいなのは一切買わないけど、「乃木坂スペシャル!」みたいな感じで乃木坂特集号っぽいやつは即レジ行き。

 

☆CDを買う基準

A.B.C-Zの場合→初回は全部買う。通常は基本買わない(でもReboot!!!は何故か買った)。「通常はレンタル出来るからレンタルでいいでしょ」精神なんだけど、お世話になっている地元のTSUTAYA様に全く置いてないので未だにわたしのiPod touchにはFly a FlagとNaturallyが入ってません。

 ジャニーズWESTの場合→基本買わない。お友達から借りたり、TSUTAYA様から借りたり。本当は初回くらい欲しいんだけどなんせお金がない。

乃木坂46の場合→初回の1種類を選びに選んで買う。選ぶ基準は、カップリング曲で一番聴きたいのはどれかとか、DVDに飛鳥ちゃんの個人PVがあるかどうかとかで決める。ジャケットにも飛鳥ちゃんいてほしいんだけどそこは目を瞑る。普段は通常は買わないし借りもしないんだけど、16thシングル「サヨナラの意味」は、握手会に行くために5枚買った(ちなみに飛鳥ちゃんの握手券は人気すぎて取れなかった)。

 

☆映像作品を買う基準

A.B.C-Zに関しては、シングル作品の初回は買ってる。通常は買ってない。他には、現場のDVDは好きになってからのは基本的に買おう精神なんだけど、2014〜2015年は究極的にお金がなかったのでえび座2013とレジェンドとアリサマは持ってないです。いい加減買いたい。ドラマや映画のDVDBOXは基本買わない。なのに何故かチェリーズは持ってる。

ジャニーズWESTと乃木坂ちゃんのはひとつも持ってないです。申し訳ない。結構ゆるめにやらせていただいてます。

 

☆現場に行く基準

気持ち的に「行きたいものには行く」がモットーだけど、お金が追いつかず…。だから、具体的に言うと、「自担がいるものには極力行って、お金の面さえ整えば行きたいものに行く」というスタンス。現場も基本えび優先だから、ジャニストの現場にいるのは本当にレアかも。乃木坂の全国ツアー仙台には大抵行ってます。握手会は年に2回は行きたい。と言いつつ今年度は1回だけ(しかも今向かってる)。

 

☆遠征する基準

基本的に現場に行く=遠征するだからなぁ…。えびもジャニストも乃木坂も秋田と新潟来てくれ頼む!!!!!!!!!!

ちなみに場所でいうと、東京、宮城が限界。24魂(京セラ)は初ドームだから行っちゃったけど。宮城に行くときは、実家から行くとそこそこ近いので親に車で連れてってもらってます。でも免許取ったので、そろそろ車貸すから自分で行けって言われそうで怖い。

 

☆グッズを買う基準

パンフ、ペンラ、自担うちわは買っちゃう。河合くんのうちわ最近アレだけど、買っちゃったよね。あと、クリアファイル厨なのでクリアファイルは使わないとわかってても買っちゃう。あとは、「かわいい」と思ったものを予算を考えつつ買います(でも大体超えちゃう)。

乃木坂は、推しタオルとうちわ。こちらはジャニーズと比べてひとつひとつが高いので、お金に余裕がある時だけ生写真も買います。

 

 ☆ジャニショで写真を買う基準

まだ2回しか買ったことないけど、「1回につき10枚まで」と決めて買います。そうしないと買いすぎて破産しちゃうから。今まで行った2回とも、えびもジャニストも5枚ずつ買った。でも買ってもファイリングしないで放置しちゃう。(この2回で買ったやつ全部どこにあるかわからないとか大きい声では言えない) だから、一目見て「これだっっっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!」と思ったものを買う。あとは、ただのコンビ厨(とつふみ、しげかみ)なので、このコンビの2ショがあれば軽率に買います。

 

 

 

こう考えると、自分が経済的弱者すぎてやばい。大体の理由が「お金がなくて…」だし。本当にお金さえあればCDとかDVD全部買い揃えたい。それに札幌とか福岡とかまで飛ぶし、ジャニストの現場にもたくさん行くしえび座にももっと入るしもっと乃木坂の握手会にも行くしあわよくば欅坂の握手会にも行くのに!!!!!

 

あああ〜〜〜〜〜大富豪から多大な資産を譲り受けたい!!!!!!!!!!!!

 

 

というわけで、乃木坂の握手会行ってきます。

 

 

とりあえず今の気持ちについて書き散らしたい

どうも、お久しぶりです。雪華です。どうやら9ヶ月ぶりらしい。その間に大学受かって女子大生エンジョイしてサークルに打ち込んで、最近はバイトと自動車学校に明け暮れています。前と文章の雰囲気違うじゃんとかあんまり言わないで、割と気分で変わりがち。

 

 そして、大学生になって1番変わったのが現場に行くようになったこと。今までジャニーズのコンサートや舞台は一度も行ったことなくて、引っ越してちょっぴり東京に近づいたので、やっと、現場に行くことが出来ました。というわけで、大学生になってからの現場一覧(乃木坂ちゃんの現場、まだ先の話だけど決定してる現場も含む)↓↓

 

 

  • 12/24 LIVE 24から感謝届けます
  • 3/4 乃木坂46個別握手会

 

 

 

いや一気に増えすぎ。

 

自分でも自重しろよ、って言いたいレベル。高3の時とかコブクロ宮城しか行ってないぞ(しかもすべて親のお金)。もう費やした全額とか考えたくない。しかもバイト始めたの9月だし。

 

 

で、何を1番言いたいかっていうと、最近のわたしのジャニーズに対する思いってどんな感じなのかな、って言葉にして具現化したいんですよ。ここ何ヶ月かいろいろバタバタしていて、気持ちの整理をつけるのも下手になって、さらにBS難民になったおかげで少クラを9月中旬以降見れてなくて、情報に疎くなったかも、っていうところもある。とにかく、いろいろ書き散らすので、暇な方はお付き合いください

 

 

 

 

まずは、大本命A.B.C-Zから。彼らは1番大好きだけど、特に地上波全然出ないし、少クラ見れてないから情報に疎くなってる感が1番強い。唯一普通に見れるアウデラとかもその時間帯ほとんどテレビ見ないから忘れがちだし…。

 

でも、現場に行くようになって確信したのはわたしA.B.C-Z好きすぎじゃん!?!?!?ということ。もう初現場だったコイベビがやばかったもん。ちゃんと原作予習していったけど、正直ああいうグロい系のお話苦手だから、はしふみ舞台出ないんだったら絶対この本読むの放棄するな、ってレベルだったのね。でも、舞台見て変わったよね。てかもうそこにいるのははっしーと河合くんじゃなくてハシとキクだったよね確実に!?!?!?まずはしちゃんの歌声を生で聴けた感激はめちゃくちゃでかかった。いきなり泣きそうだった。そっから出てきたキクがおっっっっっっっっっそろしいほどかっこよくてさらに涙止まらなくなるじゃん?????オールバックチックだったけど、あれは黒髪短髪だったから許されたよね。

 
で、コンサートはただただ素敵すぎる空間だった。五関様がかっこよすぎて軽率に担降りしそうになった話はもう5万回くらいしてるからいいとして、やっぱ楽曲がいいよね、えびは。歌単体でもめっちゃいいのに、そこにパフォーマンス加えたら神レベルになるに決まってる。念願のペンラ芸が出来て超楽しかった。あと下ネタが相変わらず小学生並で安心しました(するな)。
 
感謝祭は席は後ろの方だったし自担の河合くんいなかったけど、とにかく凄い幸せすぎた。いや、あの時間はまじで濃密かつハードだけどピースフル。最初に戸塚くんに当選したあなたはめちゃめちゃ凄い!!!みたいにものっそい讃えられてからのモチベが異常。わたしの座ってた列の後ろが通路だったんだけど、そこをはしちゃんが通った時のわたし自身のトキメキっぷりが尋常じゃなかった。一瞬だけ周りがフローラルに包まれた。まるで少女マンガで女の子が恋した瞬間みたいな感じになった。しかもわたしの2列くらい前の子がえびへの質問を投げかける時にその前の列にはしちゃんがその子の方を向く形で座ったのね。ちょうどその姿がなんの障害もなく見れたわけですよ。さらっさらな髪の毛に質問者の女の子を見つめる優しい表情、男の子らしい椅子の座り方…そりゃね、もう1発でノックアウトですよね。爆モテ感が抑えきれてないよ〜〜〜はしちゃん〜〜〜〜〜😭😭😭て感じだった。あとゲームコーナーで五関様が五関担の方を抱きしめてめっちゃ顔近づけて近距離で花言葉歌ってるのは何かキた。しかもその後に「恥ずかしい〜〜〜!」って照れてるのがもうかわいすぎじゃん?????意味わかんなくない????????
本当は全然書き足りないけどいい加減うざいから握手会のことも書きます。握手会とか初めてだったから死ぬほど緊張してて、特にはっしーと五関くんの時は言おうと思ってた一言しかまともに言えなくて、でも時間余っちゃってどうしようって思ってたら目すっごい見つめてくれて、剥がされたから動かなきゃって思っても全然手離してくれなくて、軽率に死んだ。しかもはしちゃんはそのあと「ばいばーい❤️❤️❤️」って言いながら手振ってくれたからさらに20回くらい死んだ。戸塚くんには「君といた」また歌ってくださいってお願い出来て本当によかった。とっつーの目が綺麗すぎて辛かった。
 
えび座に関してまず1番声を大にして言いたいことは、とつふみを幼馴染み設定にしてくれてアザッス!!!!!!!ジョーくんと修也くんのコンビかわいすぎるよ…腐れ縁インザレイン神曲すぎるよ…。そして最初にはしふみが対立してるっていう設定もイイ。マッスルパラダイスはホモか?????って普通に思ったけど戸塚くんの見せパンを拝めてよかったです。あと、桂馬様かっこよすぎでは????くりくりに冷たくしてるところも酔ってテンションおかしくなってるところもそのあとに切り替えたかのように冷酷な感じになってるのも殺陣も全てが素晴らしすぎない???一瞬これ五関座だっけ?って思った。また担降りが脳裏をよぎったよね。さらにこのえび座、曲がめちゃくちゃ良い。サントラあったら10枚は買って友達に配るね。ひたすらTwitterでも腐れ縁インザレイン好きすぎるって話してるけど、人の心はマスマティックス?とかChange your mindとかも好き。
 
 
「CATANAに勝って引退しろォ〜?」
 
「一生のお願ぁぁぁ〜〜〜い!!!!!」
 
 
 

いやかわいすぎかよ!!!!!!!!!!

 

Jr.は、ようやっとうみんちゅを生で見ることが出来てこの上ない幸せだった。ぺろかったね。やっぱりお顔がタイプだしダンスも好き。デジタルボーイズとかかっこよすぎて吐血寸前だった。そして、この時には最大の敵が同じ空間にいたなんて思ってもみなかった……。それは、江田剛くん(They武道)だった。いやぁ、あれはずるいよね。あんな1mしか離れてないところで目なんか合っちゃったら落ちるに決まってるよね。そして全然関係ないけどヒロキのキャラめっちゃ好きだった。

 

 

 

 

なんだかえびの現場について語りまくったらものっそい時間使ってしまった。文章めちゃくちゃ。気持ちとかほとんど書いてないし。というわけで、次回に続きます(多分)。

 
 
 

兄にしたいジャニーズランキング

もしあの人がお兄ちゃんだったら…!


ジャニヲタなら誰しも考えてしまうであろうこのお題。わたしは以前も話した通り、家族に父親以外男性がいない=男兄弟がいないので、いる人がとても羨ましい。イケメンなお兄ちゃんが欲しかったぜ!というわけで、兄にしたいジャニーズランキングをベスト10まで妄想してみた。

なお干支一回り以上年上の人は中々お兄ちゃんと考えにくかったため、今回は干支一回り以内の人を対象としている。





第10位:増田貴久
あんな癒し系のお兄ちゃんほしい。一緒にご飯食べたいしリビングでだらだらしながらテレビみたいしお洋服買いにいきたい。「これ似合うんじゃない?」って言われたら即買う。もう絶対買う(ただしお財布と相談してから)。ツラいことあって学校から帰ってきても、あの笑顔で「おかえり」とか言われたらその瞬間ツラいこと全部吹っ飛ぶ。まっすーの笑顔プライスレス。



第9位:中島裕翔
あんなにスタイルよくてイケメンなお兄ちゃんいたら自慢しまくる。わたしのお兄ちゃんこんなにかっこいいんだよ!ってめっちゃアピールして全女子から羨ましがられたい。しかも家でドラム練習してる姿を眺められるとか最高じゃないですか。家族の特権ってやつ。ついでにドラムを手取り足取り教えてもらいたい。熱中して汗かいてたら拭いてあげたい。それで「ありがとう」って髪わしゃわしゃされたい。



第8位:安井謙太郎
わたしは女子の中では身長でかい方なので、身長低いねイジりしたい。「うっせぇ!まだ俺の方がでかいんだぞ!」とか言ってそうだけど大して変わんねーし、って心の中で呟いてクスリと笑みを浮かべたい。あと、街の中一緒に歩いてて、同級生とかに「あれ?弟くん?」とか言われたい。ココ、彼氏じゃなくて弟なところがポイント。そんでその同級生と別れた瞬間「俺の方が6歳も年上だし!」ってムキになってるのを横目で見てニヤニヤしたい。



第7位:宮田俊哉
宮っちの妹とか最高幸せな一生を送れる気しかしない。多分お兄ちゃんは妹に尽くしてくれるというか可愛がってくれそうなので、とことん甘えまくりたい。アニメのここがよかったとか声優さんのここがいいとかご飯食べながらいろいろ聞きたい。わたしもにわかだけどラブライブ!が好きなので、一緒にアニメ見たりスクフェス*1やったりしたい。あわよくばヲタ芸を伝授してもらいたい。



第6位:阿部亮平
阿部くんくらい頭のいいお兄ちゃんが本気で欲しい。とにかく勉強いっぱい教えてもらいたい。勉強大嫌い人間だけど阿部くんとなら頑張れる。他にも、お茶目な一面を間近で見られるはずなので妹の特権を最大限利用したい。ちょっぴり迷惑かけて困らせたい。あと、わたしのお兄ちゃん気象予報士なんだよ!ってめっちゃ自慢したい。夜遅くまで勉強頑張ってるお兄ちゃんに夜食作ってあげたい。



第5位:河合郁人
河合くんは自身もジャニヲタなのでとにかくジャニーズについて延々と語り続けたい。一緒にカラオケいってジャニーズメドレーしたい。出掛け先でやばいVS嵐録画し忘れた!ってなってもLINEで「録ってるよ」って教えてくれるお兄ちゃん。潔癖性なので絶対部屋には入れてくれなさそうだけど、ジャニーズのDVDとかは勝手に借りても後から戻せば怒らなさそう。感想を交えながら返したらニコニコしながら受け取りそう。妹に対してツンツンツンデレくらいのお兄ちゃんでいてほしい。



第4位:重岡大毅
しげはあんまり妹に干渉してこなさそう。そのよい距離感が心地よさそう。でもお互い信頼しあってるし何かあったらすぐ気づいてくれたり気づいたりみたいな関係でありたい。絶対勝手にわたしの部屋入って漫画とか読んでる。寝てるときにちょっかいかけて怒らせたい。そんでもって倍返しされてもー!って言いたい。そんなわたしを見てきゃっきゃ笑ってるお兄ちゃんを見て幸せな気持ちに浸りたい。親友みたいな兄妹がいい。



第3位:橋本良亮
はっしーは圧倒的末っ子感だけど、お兄ちゃんになったらたくさん遊んでくれそうだしたくさん可愛がってくれそう。はっしーは実際にお姉のカレツとサシカー*2したかったらしいので、もしわたしにカレツが出来たら一緒にサシカーしてほしい。あと、一緒にカラオケ行ってひたすら歌を聴きたい。それと車の助手席にのせてほしい。テンション上がって鼻唄歌いながら運転して湘南まで連れていってほしい。



第2位:神山智洋
てか神ちゃんをお兄ちゃんにしたくないジャニヲタなんているの???神ちゃんよりかっこよくて努力家でアーティスト気質で家事全般を軽々こなせちゃう男性がいたらぜひ名乗り出てほしい。そんな人いるわけない。神ちゃんはとにかく妹のことを凄く大切に考えてくれそう。「今日寒なるからちゃんとマフラー巻いて行き」とか言われたい。めっちゃ言われたい。毎日神ちゃんのお料理食べたいし、恋愛相談したい。頑張りすぎて体調崩しちゃうお兄ちゃんの看病を献身的にしたい。きっと自分の責任を重く感じすぎちゃうから「ごめんなぁ、」って謝ってくるだろうけど、大丈夫だよって甘やかしてあげたい。



第1位:中島健人
堂々の第1位はラブホリ王子です!!!!!!意外だと思われるかもしれないが、実は彼が一番理想のお兄ちゃん像。きっと妹に対してめちゃくちゃ過保護だと思う。時々勝手に恋の授業を開講してるのをスルーしてみたい。「いつも聞いてないからお前には彼氏出来ないんだよ!」って怒ってるけどお兄ちゃんが過保護すぎるからだわ、って心の中で呟いてほくそ笑みたい。あと彼は頭がいいので勉強教えてほしい。すごい丁寧に教えてくれそう。その時は必ず黒縁メガネかけてほしい。普段はラブホリ全開なのに家では努力家な一面が見れるはずだから、それをこっそり見てお兄ちゃん頑張れ、って応援したい。一緒に買い物とか行って友達に「彼氏!?」って言われたら「そうだよ!」とかって言っちゃいそう。それを全力で否定したい。友達と別れた後に「あの子かわいかったね!」ってテンションあがってるのをなだめたい。





以上、わたし的兄にしたいジャニーズランキングベスト10でした。

見返してみると兄にしたい理由が結構ヤバイ。相当趣味の悪い妹である。兄がいないジャニヲタの拙い妄想なので、「そんなシチュエーションありえねーよ!」みたいなのがあるかもしれないがそこらへんは目をつぶっていただきたい。

ちなみにケンティーと神ちゃんが断トツのツートップで、他の8人は結構悩んだ。恐らく11~12位あたりには安田くん優馬くんらへんがランクインしている。


想像以上に楽しかったので、またジャニーズ勝手にランキングシリーズ(たった今命名)をしたいと思う。

*1:正式名称は「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」。ラブライブ!の無料音楽ゲームアプリ。

*2:正確な文章は「お姉のカレシとサッカー」。橋本くんはカタカナの"ツ"と"シ"の書き分けが出来ない。

わたし的ジャニーズ楽曲大賞2015

先日、10回目となるジャニーズ楽曲大賞が行われた。ジャニヲタさんなら誰もが楽しみにしている企画であろう。

ただこのわたし、4年連続で投票を忘れている。毎年「あ、投票し忘れた…来年こそは!」って言っときながら忘れる。来年こそは絶対投票したいので、投票期間が始まったらどなたか教えてください。



それでも見る側として凄く楽しませてもらっているが、やっぱり投票し忘れたのが悔しい。というわけで一人で勝手に「わたし的ジャニーズ楽曲大賞」を開催する。

本家様は「楽曲部門」「未音源化部門」「MV部門」など様々な部門があるが、ここでは音源化・未音源化問わず今年発表された楽曲を対象とする。


というわけで20位からスタート!




第20位:Summer上々!!/A.B.C-Z
初のオリジナルアルバムのボーナストラックだったけど、普通にシングルで出してもいけたんじゃないかな、と思う。珍しい塚ちゃんフューチャー曲で、アルバム発売前に少クラで披露しているのを見て「!?!?!?」ってなった。ダンスもかわいいし曲も聞いてて楽しくなるから好き。塚ちゃんの伸びやかで張りのある歌声が堪能できるので塚ちゃんが気になる方に特におすすめ。



第19位:Wait for you/V6
V6兄さんのデビュー20周年記念曲。V6の良さがにじみ出まくってる曲だと勝手に思ってる。わたしあまりバラードが好きじゃないんだけど、この曲はとてもすき。V6って歌声が凄く綺麗。それがこういう曲では特に映えてる。剛くんの声がめっちゃこの曲にあってて辛い。罪レベル。今までずっと応援し続けていたファンの方々に響くような歌詞も注目ポイント。




第18位:前向きスクリーム/関ジャニ∞
明るくてとても元気になれるメッセージ性のある曲。特にセンター試験前はこの曲に励まされて、最後まで前向きに頑張れた。関ジャニ∞ありがとう。初めて聞いたのが夏のTHE MUSIC DAYだったので、またふざけてやがる…とか思ってたら歌詞素敵すぎた。本当に前向きになれる。テンションあげたいときや落ち込んだときにぜひ聞いてほしい。



第17位:キミアトラクション/Hey!Say!JUMP
おもちゃ箱を開けたときみたいなワクワクを感じさせてくれる曲。超絶かわいい。初めて聞いたとき思わず「え…こいつら全員20代だよな…?」と確認してしまった。ひとりひとりが「君がNo.1」って言うところに個性が出ててかわいい。あと、大サビ前の振り付けがめっちゃかわいい。とにかくかわいいとしか言えない曲。



第16位:DARKNESS(LOVEです☆ver.)/塚だぁくねすfeat.塚☆リカ
言わずと知れたA.B.C-Z塚田僚一くんの初ソロ曲であり、2年以上大事に温められていた塚だぁくねすのDARKNESSが見事音源化された。音源化が発表された時は待ち望んでいたので嬉しかったが、いろいろとツッコミどころがありすぎた。この曲とアウトデラックス初登場回を見たら大体塚ちゃんの人となりがわかる。後半のだぁくねす様と塚リカちゃんとの掛け合いがとても面白い。そしてリカちゃんが想像以上に女子。




第15位:山手線内回り~愛の迷路~/タッキー&翼
題名を聞いた時の衝撃が今でも忘れられない。タキツバの方向性をちょっと心配した。でも実際に聞いてみるととても楽しい曲だしバックで踊っているちびっこJr.もかわいい。Mステで披露した時に翼くんが駅名を言いまくるところでミスしてしまったのでまたリベンジしてほしい。ダンスのシュールさもお気に入り。この曲で山手線覚えたい。



第14位:チュムチュム/NEWS
初めて聞いた時、激しく動揺したと共に「こいつら血迷ってる…」としか思えなかった。とにかく面白い。何が面白いかというと、意味不明な歌とダンスなのに大真面目にパフォーマンスしているところ。ただ、こういう歌に手越の声が合うのがずるい。意味がわからないと思いきや、Aメロのカタカナの歌詞を逆から読むと日本語の文が出来るというのには驚いた。



第13位:暁/大野智
「Japonism」というアルバムに相応しい和を基調とした大野くんのソロ曲。わたしは「KAT-TUNの曲と大野くんのソロ曲にハズレはない!」信者かつ古典大好き人間なので聞いてすぐ虜になった。大野くんのソロ曲のセンスが本当に好き。大野くんとわたし、多分好きな曲の趣味が合うと思う。和のイメージと歌声が調和していて聞いてて心が洗われる。



第12位:ホルモン〜関西に伝わりしダイヤモンド〜/ジャニーズWEST
題名が発表された時「なんだこれwwwやりよったなwwwwww」って思ったのに、聞いてみたらめっちゃいい曲じゃないですか。掛言葉がたくさん使われてたり、メッセージ性が強かったり、なんかもういろいろ降参。神ちゃんパートの「どんなことだって無駄じゃない 燃え上がれるかは自分次第」は個人的に受験のモットーに採用させていただきました。



第11位:未来は明るいかい?/河合郁人
タイトル見た時からちょっと怪しいな、とは思ってた。わたしはCD買ったら曲聞く前に歌詞カードを一通り見る派なんだけど、この曲の歌詞を見た時に「は???」ってなった。「河合は可愛いかい?」っている?????ってめっちゃなった。でも曲調は昭和歌謡チックでとてもかわいくて、自分の歌い方の良さを存分に生かしている曲だなと思った。歌詞も自分で書いたんだと思うといろいろ愛しい。可愛いかい?って聞かれるとエッ…てなるけど、とても大好きな曲。次のソロ曲はお願いなのでかっこいい曲にしてください。



第10位:SPACE TRAVELERS/A.B.C-Z
久々にシングルの表題曲で好みの曲が来た!と歓喜した曲。3作くらいうーん、と思う曲が続いたので(それでも買ったけど)、非常に嬉しかった。今までのDVDシングルの表題曲の中では一番好き。PVも大好き。特に、サビ前の「無限大の可能性ほら」の振り付けで後ろの映像とリンクしているところが好き。もちろん振り付けも全部好きなんだけど、サビの振り付けが右左ごっちゃになっちゃうのがかわいい。歌詞もグッと来る。



第9位:イン・ザ・ルーム/嵐
アルバムの中でビビッと来た曲。鬼リピした。聞き込めば聞き込むほど良いところがいっぱい見つかる。色っぽい歌声が存分に楽しめる素敵曲で、歌詞も超ドキドキする内容。ラップも低音で攻める感じ、最高っす。櫻井さん得意の必殺吐息混じり。3分ちょっとなのに嵐の大人の魅力が溢れ出まくってる。表現できないけどとにかく凄くいい曲なんでみなさん聞いてください!!!!!



第8位:マスカレード/嵐
アルバム買った当初はあまり気に止めずに聞いてたけど、イン・ザ・ルームとの繋がりが良い!!!この曲順にした人に国民栄誉賞あげたい!!!!!そしてなによりこの曲の素敵なところは昭和歌謡チックなところ。わたしは昭和歌謡が大好きだと改めて気づかされた(平成9年生まれ)。歌詞の比喩の仕方というか、表現が好き。声ののびを聞くのが好きなわたしには幸せしかない。




第7位:この星のHIKARI/SixTONES
SixTONESにこの曲与えてくれた人結婚して!?!?大我とジェシーのボーカル2大巨頭の歌い方にぴったりハマってるし、この曲のパフォーマンスをしてるSixTONESが楽しそうすぎてわたしも楽しい。万人受けする近年稀に見る素敵曲だと思う。大我とジェシーの歌の上手さって全く違うジャンルの"上手い"なんだけど、合わさると凄くきれいに聞こえるんだよね。さっさとこの曲でデビューしてください!!!!!



第6位:Lovely Xmas/重岡大毅神山智洋
まず、このユニットでいこうって言ってくれたお偉いさんありがとう。わたしは本当にただのしげかみ厨なのでユニット発表された時点で完全勝訴。2人の歌声ってどうしてこんなにもマッチするんだろう…ちょっと甘ったるい感じが凄くイイ。歌割りとかも自分で決めたとか最高すぎでは???「前髪切りすぎたとおでこを触る君が かわいくて抱き締めたくて困るよ」って重岡くんに歌わせたしげかみちゃんって天使なの何なの?????とにかくしげかみちゃんのかわいさと親友感がぎゅぎゅっとつまった一曲なのでみなさん聞いてください。



第5位:メクルメク/A.B.C-Z
歌詞が最高にかわいいし、メロディがとてもいい。えびが女の子に振り回されてる感がかわいい。今までのえびにはなかったジャンルの曲だけど、えびだから歌える曲だなって思う。えびの歌い方(特にはっしー)にぴったりハマっててもうそこが最高。「続けラインダンス」のところが歌い方もリズムも音の入れ方も全部大好き。戸塚くんに「泡のように」って歌わせた人天才すぎだし、河合くんの「That's my style!」が素晴らしすぎて全世界に乾杯したい。



第4位:KISS KISS KISS/KAT-TUN
KAT-TUNの曲と大野くんのソロ曲に(以下略)信者なわたしなのでもちろんハマった。ジャニーズの中だったら断トツでKAT-TUNの楽曲の方向性が好き。歌詞ヤバイし、KAT-TUNに「君の虜さ ヤバイよ」って歌わせるセンスが凄い。KAT-TUNの路線大好き。これがまたダンスもいいんですよね~!!イントロの自分を抱き締めて揺れるやつ、めっちゃイイ~!!!田口くんの一件があった際は「4人でのKISS KISS KISSを見れるのは今回が最後か…」と思ってたけどその後も4回くらい聞けた。出来ればもっと聞きたい。



第3位:Terrible/藤井流星小瀧望
VIVID大好き人間なので、正直アルバム発売前は「なんで新しい曲なんだよ…VIVID入れろよ…」とかって思ってたけどそんな自分を殴りたい。こんな神曲あるの(;_;)(;_;)(;_;)ってなった。初めて聞いたときにこの曲ヤバイ好きって思った。ツイン最強説。ツインって特別そんなに歌上手いわけではないのに、この曲は2人の歌い方の良いところが見事に表れてる。22歳と19歳(未成年)が出せる色気じゃなくね???しかも歌詞もヤバイし、「壊れたいんでしょ?」って言われても「はい(即答)」と答えざるを得ない感じ好き。自分で答えを選べるのに拒否できない溢れ出る威圧感が好き。



第2位:SCARS/ジャニーズWEST
初めて聞いたときの感動は言葉に表しきれないくらいで、前の記事でも紹介したようにとにかく神曲すぎて震えた。ジャニストといえば関西色が強くてそういう曲が多いんだけど、こんな曲も歌えるんだ!ひえええ!!ってなった。ギャップ大好き人間なのでこの振り幅にノックアウト。前々からCriminalが一番好きだったからギャップは知ってたはずなのに何故かこの曲でおちた。まずね、あんなに切なそうな顔をしてスローテンポな曲歌うのずるくない???あれおかしいなわたしバラードあまり好きじゃないのに…とにかく「ずっと2人は愛し合うはずなのに」の振り付けかわいすぎてこの曲振り付けてくれた人に直接感謝の言葉を伝えたい。わたしをジャニストにハマらせてくれた大事な曲なのでこの順位で。



第1位:Moonlight Walker/A.B.C-Z
A.B.C-Z初のCDシングルを1位とさせていただきます!!!記念すべき初のCDシングルっていう部分がベクトルとして結構かかっちゃってるけど、めっちゃ好みの曲だし、なにより曲始まる前のポーズに衝撃を隠せなかった。オブジェかよ!?!?!?ってなった。えびの大人でディープな一面が出てて、えびにしか歌えない曲だと思う。曲の構成(?)というか、AメロからBメロへの繋がり方とかも凄く好き。腰振る振り付けの時の歓声が小さいのが悲しいから、もっとキャーキャー言ってもらえるくらい人気になろうね。戸塚くんの「What's your name?」はくそかっこいいのに河合くんのは走りすぎてて毎回笑ってしまう。そんなところも好き。アウトロから曲終わりにかけてのダンスが最高素敵だし、一番最後のポーズも大好きです!!もっと色んなところで披露してほしい!!!






大分長々と書き連ねてしまった。順位が高くなるにつれてテンションが上がっていって訳分かんないことを言いまくってる気がするけど目をつぶってほしい。

これを書いてて改めて語彙の無さを感じた。もっと曲それぞれに伝えたい魅力がたくさんあるのに、語彙がなくて伝えられてない感が拭いきれていない。大体「最高」「素敵」「好き」みたいなことしか言ってない。とにかく聞けばわかると思うので聞いてみてほしい。




やっぱり担当のグループの曲が圧倒的に多くて贔屓感ある。他グループの曲は歌番組くらいでしか聞かないので全然知らなくてごめんなさい…来年はもっとたくさん聞くとここに誓います。


想像以上に楽しかったのでとても満足。お付き合いいただきありがとうございました。


わたしとジャニーズWEST。

「わたしと○○」シリーズ第3弾、今回はジャニーズWESTを好きなった経緯について紹介する。なんとこのブログが面白いとお褒めの言葉をいただいたので、張り切っていきたいと思う。




わたしが彼らを知ったのは、まだジャニーズWESTというグループが出来る前だった。

まず初めに知ったのが淳太くんと照史くん。言わずもがな、ごくせん第3シリーズの影響だ。主要生徒キャスト6人のうち3人がジャニーズということに驚き、誰だろうと思っていたら、Hey!Say!JUMPの高木くんと…どなたですか?状態に陥った。得意のパソコンで検索してみたら、たくさん出てくる彼らの情報。へぇ、関西ジャニーズJr.の中間淳太くんと桐山照史くんか。B.A.D.という2人組なのね、なるほど。ちなみにその頃はまだ嵐にもハマっていない頃だったので、ジャニーズに関する知識も世間一般の方が持っているくらいしかなかった。

でも、ドラマを見ているうちに「桐山くんかっこいいな〜」とか言ってた。ただし主要キャスト6人で一番好きだったのは三浦春馬くんだった。



それからしばらく経った2012年の春辺り、7WESTと濱ちゃんを知った。


7WESTはその頃まだギリギリ6人だった。でもその中の2人はその後すぐにやめてしまい、7WESTは4人になってしまった。わたしは圧倒的に6人の期間より4人の期間を見ている方が長いんだけど、6人の時の方が好きだ。優馬が7WESTにいたことを知ったのはしばらく後だった。

当時わたしは嵐、Sexy ZoneA.B.C-Zを応援していたが7WESTはまた別の意味で応援していた。「関西では7WESTが好き〜」みたいなノリ。しげを好きになった経緯はイマイチ覚えていないけど、彼の笑顔がとにかく好きだった。本当に7WESTが大好きだったのでジャニーズWESTでしげのメンバーカラーが赤に決まった時、正直違和感しか感じなかった*1

濱ちゃんも7WESTとほぼ同じ頃に知った。雑誌等で「濱田崇裕 with Veteran」でよく載っていたため、「この人すげぇエリートなんだろうな」って思ってた。グループを従えられるほど凄い人なんだと勝手に思ってた。わたしは彼の相方がいた時代を知らないし、知らなくてもいいかなと思うのであまり踏み込んでいない。

ちなみに彼の歌うGive meが大好きで、少クラで披露した際は何度もリピった。「右肩下がりのEvery day」という歌詞のところで毎回「両肩下がってるじゃんwww」とツッコんでた。




ゆるゆる~っと応援していた関西ジャニーズJr.達だったが、ある日突然衝撃が走った。

そのある日とは2014年1月1日、カウコン放送中に起こった。年明けてあけおめ~!光一くんハピバ~!ってなってすぐに「僕達、今年デビューします!」って出てきたのが淳太くん、照史くん、しげだった。そしてそのまま見学席にいるでっかい紙みたいなのをもった小瀧*2の元へ駆け寄った3人。小瀧が持つ紙には「ジャニーズWEST4」と書いてあった。

わたしはパニックに陥った。 ジャニーズWEST4…?B.A.D.と7WESTはどうなるの?濱ちゃんは?語呂悪くね?人数の数字つけると痛い目に遭うぞ???…等々。一番のショックは7WESTの事実上解体だった。その夜はよく寝付けなかった。とても複雑な気持ちでの年明けだった。


とにかくモヤモヤしたままで始まった2014年。でもその後"4"の部分はあっさり取り除かれて、もしかして…と期待も高まった。

そして迎えた2月5日、ジャニーズWESTとしての初舞台の初日、そこには先に発表された4人に加え神ちゃん、流星、濱ちゃんの姿もあった。この現場に入ったファンの方々のレポがTLにたくさん流れてきて雪華さんお風呂で大号泣。しげが一番好きだけど、7WESTがまるっと大好きで濱ちゃん愛でたい人間なのでもうそれは本当に嬉しかった。



無事ジャニーズWESTとして7人でデビューした彼ら。デビュー当時は普通に担当としてではなく応援していた。しかし、わたしがアニヲタだらけの演劇部の中でジャニーズを布教しまくったら、ある同期の女の子がジャニーズWESTの担当になる、とわたしに伝えてくれた。わたしはその頃主に嵐とA.B.C-Zのことを喋っていたのでまさかのジャニーズWEST!ってなったが素直に嬉しかった。その子と部活でしょっちゅうジャニストの話をしていたので、担当ではなかったけど普通のジャニヲタさんと比べればジャニストの知識は多かったかもしれない。

その友達から「ええじゃないか」と「Go west よーいドン!」を借りたり、ズンドコパラダイス発売の際には2人で「ズンドコパラダイスってなんだよwwwしかもジャケ写wwwwww」ってなってた。しかしハマる気配は見せず。



そして時は流れ2015年9月、いつも通り少クラを見ているとジャニーズWESTがパフォーマンスをしていた。そのパフォーマンスを見た瞬間、明らかに心の高鳴りを感じた。その時に披露していたのは「SCARS」という曲だった。この時の興奮はあまりにヤバすぎていまいち覚えていない。とにかく「神曲や!!!!!」と思った。それまでジャニストの曲で一番好きなのはCriminalだったが、秒で塗り替えられた。

こんな具合に。この頃浮上を控えていたためツイートしているのは10月だが、聞いてすぐ録画してたのを鬼のようにリピった。多分1週間で100回はリピった。

すぐに同じ部活のジャス民の子に「パリピポ」を借りて死ぬほどリピった。DVDも3回くらい見た。神ちゃんかわいい、親方のぶつかり稽古最高、こたじゅんやばい、濱ちゃん不憫すぎて愛しい、流星イタズラしたとか萌える、重岡落ち着け、みたいなことしか言ってない。サプライズバースデーケーキは泣いた。めちゃくちゃファンミ行きたくなった。



そしてそれだけではなく、昔の少クラをひたすら漁りだして、ジャニストのパフォーマンスだけひたすら見まくった。そこでハマったのがツイン*3の「VIVID」だった。ちょうどこの頃テスト期間だったけどそんなのお構いなしに超絶リピった。しっかり勉強するから許して、って思いながら1日何十回もリピった。

まず帰宅後着替えて1回見て、勉強の休憩中に見て、寝る直前にもう1回見て、が10月中旬~下旬のルーティーンだった。




この様子からするともう担当といってもおかしくないのに、わたしは変な意地を張って「まだハマってるだけ」とか言ってた。ただ3足のわらじを履くのが怖かったからかもしれない。



11月頭あたりにアルバム発売が決まって、ユニット曲収録に歓喜して、しかもしげかみ!?ツイン!?ってなってたのに担当とは言わないわたし。アルバムも友達に借りてLovely Xmas(;_;)(;_;)(;_;)Terrible(;_;)(;_;)(;_;)(;_;)(;_;)ってなったり円周率覚えたりDVD見て神ちゃんかわいい、重岡不憫すぎ、とか言ってたのに担当とは言わないわたし。受験生だから今担当増やしたらヤバイぞ、って勝手に自制していたんだと思う(ほぼ担当みたいなもんだったけど)。




だがしかし、センター試験が終わって一段落した2016年1月17日、わたしはジャニーズWESTを本格的に応援することを、そして重岡大毅くんを新たな担当に迎え入れることに決めた。

ジャス民としては新規だけど、彼らをずっとこっそり応援していた立場としてはこれまでの苦労や成長が愛しいし、これからも彼らの挑戦をずっと見ていきたいと思う。




ジャニーズWESTさん、そしてジャス民さん、これからどうぞよろしくお願いします。

*1:7WEST時代、重岡くんのメンバーカラーはオレンジだった

*2:当時17歳だったためカウコンに出演することが出来なかった

*3:藤井流星くんと小瀧望くんのコンビのこと

わたしとA.B.C-Z。

「わたしと○○」シリーズ第2弾、今回はA.B.C-Zを好きになった経緯について書き連ねようと思う。





まずわたしがA.B.C-Zと出会ったのは2011年の12月あたりだった。当時中学2年生。冬休みに突入して自宅で前回も登場したジャニヲタな親友と遊んでいたところ、突然親友がようつべを開いてえびの動画を見せてきた。

その映像は少クラで披露された「砂のグラス」だった。戸塚担の親友はかっこいいでしょ~~~とゴリ押ししてきたけどその時は全く興味を持たなかった。へぇ、みたいな感じで超軽く受け流してた。



それから1ヶ月半くらいたった頃、毎週金曜8時はMステと決まっている我が家ではいつも通りMステを見ていた。そしたら階段から降りてきたA.B.C-Z。これが彼らのMステ初登場だった。当時嵐とSexy Zoneが好きだったわたしは「ジャニーズ」という言葉に反応し、結構注目してパフォーマンスを見てた。「アクロバット!すげえ!めっちゃバク転してる!!」「なんか名前書いた旗持ってる!配色のセンス微妙すぎ!!」こんなことを言ってたけどまたもやハマる気配は見せず、わたしの中でA.B.C-Zは「めっちゃアクロバットする旗持ってる人たち」になった。



それから2ヶ月くらいたって無事中学3年生になった2012年4月、親友はわたしを相当えびにハマらせたかったのか「少クラみてよ」と勧めてきた。 わたしはすんなり了承したがその時の目的はA.B.C-ZじゃなくてSexy Zoneだった。実際見てみると結構面白くて、ほとんど知らない人たちだったけど先輩の曲とかいっぱい歌ってくれてたから楽しめた。せくぞかっこいい♡♡♡健人くん♡♡♡♡♡てなってたわたしに衝撃が走ったのは(恐らく)2012年5月のQuestion?*1とコラボしたNakedを見たときだった。

何故かその時わたしはQuestion?の方が詳しかったんだけど*2、「あ、Question?だ~」って思ってたらその前にたってたえびさんたち。あ、この人たち。と思ったらなんかめっちゃいい曲流れてくるじゃないですか!!!!!!!!カッコイイ系の曲大好きマンなわたしはテンションアップ。しかもなんかいつもよりイケてるし。わたしのえびへの想いは確実にこのときから傾き始めていた。


でも確か2012年6月号のMyojoをせくぞ目的で買ったんだけど、この号のえびのビジュアルがまぁそれはそれはひどかった。こいつらジャニーズなのにこのビジュで大丈夫なのか…しかも一番でかいやつ(この時まだ名前を覚えていない)好きな女性のファッションはホットパンツとか言ってるんだけど。ホットパンツってなんだよ昭和かよ。とか言ってたら思いっきし平成生まれだった。しかも最年少だった。ここでちょっとえびへのモチベが下がる。


それでもなんだかんだで毎回少クラを見るようになって録画するようになって、じわじわ「戸塚くんかっこいい」って言いはじめていた。




そしてこれまでのわたしを一気に変える出来事が訪れる。そのきっかけとなったのが、少年倶楽部増刊号A.B.C-Zスペシャだった。これの放送日は2012年8月15日、わたしはちょうどその日親戚の家に宿泊していたため自宅で録画をし翌日帰宅して即視聴した。一通り見終わって一息ついた時に気づいたらこう言ってた。やばいA.B.C-Zめっちゃかっこいい。その日のうちにもう1回リピって次の日には5回くらいリピってた。


そう、わたしは2012年8月16日にA.B.C-Zにおちた。悪魔のいたずらかどうかわからないが、この日はなんとわたしにえびを布教した張本人である戸塚担の親友の15回目のお誕生日だった。




2日くらい後に部活があったので学校に行ってまずは親友に報告。親友は大喜びしていろいろ教えてくれた。この頃担当は決まってなかったけどその後何回も増刊号えびスペシャルをリピった結果河合くんにおちた。あれだけ戸塚くんかっこいいと言っていたのに河合くんにおちた。足短いとかdisってたのに河合くんにおちた。気づいたら目が河合くんを追っていたのだからしょうがない。


それからというものの、おちるスピードが異常に早かった。夏休み中は毎日増刊号えびスペシャル鬼のようにリピったし2学期が始まると親友に知識をぶっこまれた。秋にあった学校祭の前日祭では親友と橋本担の後輩と3人でずっとLOVEを踊った。本当にありえないスピードでハマっていった。




初めて買ったものは「Twinkle Twinkle A.B.C-Z」。ちょうどこれのフラゲ日が高校入試当日で、終わって即TSUTAYA行って嵐のCalling/Breathlessとともにお持ち帰りして家ですぐに視聴。その割とすぐ後に謎に体調を崩して寝込みながら延々とリピった。しかも鼻血止まらなくなったのにそれでも見てた。




そんな感じでハイスピードでヲタクになった。高校はその親友と離れてしまい、なかなかえび担とお話出来ない日々が続くがTwitterでたくさんのえび担の方と仲良くなった。お陰様で見事にツイ廃と化した。





好きになるまでの経緯について熱く語りすぎてそろそろ面倒くさくなってきたため、2013年4月以降は軽く省略させていただく。



まあそんなこんなでえびにどっぷり浸かったわたしだが、2015年秋にジャニーズWESTという刺客が表れる。こいつらが新たな沼だった。

だがしかし、ジャニストを好きになるにつれて同じように、いや、それ以上にえびを好きになっていく自分。「3足のわらじは大変」*3という経験をしているのでまたせくぞ降りたみたいにえびも降りちゃうのかなー、とか思ってたが全くそんなことなかった。毎日溢れていくえびへの好きという気持ち。まさに

トマラナイ…(cv.藤ヶ谷太輔)

だった。てかまさに今も。ジャニストを好きになるたびえびへの気持ちを再確認させられる今日この頃である。




えびのどこが好きか、って聞かれたらたくさんありすぎてひとつひとつ挙げていったらキリがないが、どうしてもひとつ選ぶとしたらわたしは圧倒的パフォーマンス力と答える。

わたしはA.B.C-Zのパフォーマンスが大好きだ。彼らのパフォーマンスを見て落ちたという方もたくさんいらっしゃると思う。まずあのアクロバットの精度と技術力、そしてひとつの曲にたくさんの技を詰め込んでもさらりとやってのけるところが物凄くかっこいい。大体慣れてくると「次あの技くるな」ってわかるけどそこで突然新技ぶっこまれたりすると震えが止まらなくなる。この子らまだすげぇもの秘めてるってなる。センター以外はアラサーのいいおじさんなのに、と考えるとその凄さがさらに際立ってくる。

また、アクロバット以外に注目してほしいのがダンスだ。ひとりひとり全くタイプの違う踊り方をするのに、全体を見るとぴったり揃っていて凄くきれいに見えるのだ。これは長年連れ添ってきたメンバーだからなせる技であると思う。


他にもハムスターだとか犬神家だとか散々言われたりぶっつけ本番ででかいブランコに乗ってぐるんぐるんまわったりしているが、つべこべ言わずとにかくコンサートDVDを見てほしい。



こちらは最新のもの。初のオリジナルアルバムを引っ提げてのコンサートだった。よければそのアルバムも聞いてほしい。ガシガシ踊る曲から清涼飲料水のCMに使われてそうな爽やかソング、かわいい系の曲やバラードまである。さらに自分が可愛いかどうかをひたすら問いかけ続ける曲やヘビメタ路線でいろいろいっちゃってる曲もある。とにかく振り幅が広い。





A.B.C-Zを好きになってよかったなぁ、と思うことがたくさんある。例えばえびのおかげでTwitterのお友達が増えてかけがえのない存在と言えるくらい仲良い子が出来たし、ジャニーズだからってテレビに出られることが当たり前じゃないということも教えてもらった。わたしはえびの地上波に対してのガツガツっぷりが好きだ。でもちょっと落ち着け、と思うこともあるけど。

他にもえびを好きになって初めてCDを複数買うという挑戦にも出た。あとカレンダーも買うようになった。以前とは違う世界に巡り会うことが出来た。



最近はちょっとずつテレビ出演も増え、応援している身としてはとても嬉しい。デビューして間もなく4年たつとはいえデビュー後新規なわたしは紆余曲折していたJr.時代から応援している方々には及ばないと思う。でもそんなの気にしないよ、という優しさの塊みたいなえび担さんも大好きだ。えび担さんは本当に優しいしマナーが良い。




きっとこれからもわたしは長い間A.B.C-Zを応援し続ける。今までいろいろなアイドルやアーティストを好きになって応援してきたが、ただひとつ、絶対に揺らがない気持ちがある。それは、A.B.C-Zほど好きにならないのがもったいないグループなんてない!ということだ。

ずっと見てきた嵐よりも、ライブに実際に行った乃木坂46よりも、A.B.C-Zを見るとそう思うのだ。頑張り続けるガッツや、たくさんの夢を見せてくれるところ、もちろんパフォーマンスもだし、5人の関係性なんかもそうだ。そしてなによりファン想いなところ。そんな5人が大好きだし、これからもついていきたいと思わせてくれる。




2016年になって約3週間、まもなくA.B.C-Zはデビュー4周年を迎える。きっと彼らは努力を続け、今年は去年以上にさらに輝きを放つはずだ。そしてわたしはこれからも声を大にして「A.B.C-Zを好きにならないなんてもったいない!」と言い続けるだろう。

*1:かつて存在していたジャニーズJr.のグループ。主に先輩の舞台等で楽器隊をしていた。メンバーの一部が退所したため自然消滅。

*2:多分その理由は当時俳優さんが好きでよくJUNONを立ち読みしてたけどそれ読み終わって暇な時は隣においてあったドル誌を読んでいたから。えびを知らなかったのは大体えびのページはどのドル誌も後ろの方だから。

*3:2012年8月から2014年2月くらいまで嵐、Sexy ZoneA.B.C-Zを掛け持ちしていた